【手軽にペニス増大】お風呂でできるペニス増大法まとめ

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お風呂でできるペニスの長さを伸ばす裏技

ペニス増大のためのトレーニングは、直接ペニスを触って行うことが多いので、自室や寝室で行うよりお風呂でやったほうが周りを気にせずに取り組めます

そのままオナニーして、射精したとしても片付けが簡単でにおいも残りにくいのでお風呂でトレーニングするのがベストです。

ここでは、お風呂でペニス増大トレーニングをするコツ、効果を最大限引き出す裏技を紹介していますので、参考にしていってください。

ミルキングでペニス勃起力を高めて

勃起してからペニスを絞るようにトレーニング

ペニスは海綿体組織が複数束になっていて、ここに血液が流れ込むことで勃起します。この海綿体組織は血管の集まりでスポンジのようになっており、血液が十分流れ込めばそれだけペニスは大きくなります。

そのため、ペニスに流れ込む血液の量が多くなればペニス増大は実現できます。血液量を多くするのが大切ですので、運動習慣と食生活の改善が一番根本的な解決に繋がります。

お風呂ではペニスに血液が十分に流れ込むように体温を高め、ペニスをほぐして血流量を多くすれば、精力減退時よりは勃起力が高まるはずです。ペニスに流れる血液が多くなるように、完全なフルボッキ状態をすぐに作らずに、ペニスに流れる血液が一番多くなるようにミルキングをしながらトレーニングすると勃起力がアップします。

ペニスが完全に固くなる前に十分にペニスをほぐして、ミルキングをして流れ込む血液を増やしつつ、十分性欲が高まるようにしましょう。性欲が高まって、勃起に必要な条件を整えて、自分であえて血流量を焦らし、ペニスに流れ込む血液を物理的に、意図的に増やしてやれば精力減退中も最大限の勃起状態になれます。

ペニスの根本から両手で絞り出すように

ペニスに流れ込む血液を増やすには、とにかく性的刺激を高めて、性欲を持続させないといけません。性欲を高める男性ホルモンは睾丸から分泌されるので、睾丸を温めすぎず、圧迫しすぎないようにフリーにしておく必要もあります。スーツやピッチリした下着を長く着ていると睾丸から分泌される男性ホルモンが少し減る可能性があります。

お風呂でペニスの根本を刺激し、睾丸なども優しく撫でるようにして快感を高めれば勃起しようとする反応が進みますので、勃起力もアップし、持続力もアップし、毎回の勃起サイズも少しアップします。

これを毎日続けてフル勃起する回数を増やしていくと、人体はペニスをよく使うものだと認識して、ペニスの血管が拡張しやすくなったり、ペニスの勃起力が改善したりします。

ペニスの根本から先端に向かって血液を流し込むように押し込みながらオナニーすると、あなたのペニスが一番大きくなっている時にトレーニングできるため、ペニス増大の可能性が高まります。いつでも最大の勃起状態でオナニーできれば、それだけペニスは成長しようとしてくれるため、筋トレ同様ペニスが強くなってくれます。

亀頭への刺激も欠かさずに

ペニスの力を底上げするために、亀頭への刺激を与えてオナニーし、快感に耐性を持たせるのも大切です。せっかくフル勃起していて、セックスできる状態でも敏感に感じて、すぐに射精してしまうと、もったいないです。

ペニス増大の目的は、自信を取り戻すこと、パートナーの女性を満足させることですから、早漏になるような原因は解決しておいたほうが良いです。

亀頭を刺激して感じるようならば、それで性欲を高められますので、勃起力の底上げやトレーニングにも繋がります。亀頭部分も海綿体組織でできているため、積極的に刺激して亀頭まで血液を送り込もうとさせれば、途中の陰茎に流れ込む血液が多くなります

亀頭への刺激が十分であれば勃起力は高まり、先端も硬くなり、カリ太で女性が感じやすいペニスを育てることができます。

体を温めて血流改善とトレーニング

お風呂なら勃起力が底上げできる

勃起するためには血液循環がよくないといけませんが、寝室や自室では部屋が冷えていて、下半身裸でトレーニングしていると身体が冷えてペニスに十分な血液が流れ込めません。

そうするとトレーニングの効果は半減してしまいますので、できるだけ体が温まった状態でチントレしたほうが良いです。特にお風呂の中で、体が温まっているままでトレーニングすれば勃起力を底上げできて通常時よりも大きく勃起できます。

身体の末端まで温まっていれば、停滞している血液もしっかり流れるようになるため、体内の実質血液量が増えて、ペニスに流れ込める血液も増えてくれます。

足先や指先など停滞していた血液が流れていって、肝臓などで毒素を代謝できれば血液がどろどろになりにくく、サラサラな血液で代謝も上がり、ペニスもより大きく硬くなってくれます。

血液の量が増えても、体が温まっても、血液がドロドロの状態だと意味がなく、ペニスの細かい血管に血液が流れていけません。アンモニアなどの毒素が少ない血液にできれば、血液は全身スムーズに流れるようになりますので勃起力が高まります。

フル勃起状態が継続できると、その毎回の限界までの勃起より少しずつ大きく勃起できるようになっていきますので、地道な底上げが何より大切です。

平常以上の勃起力でトレーニング

お風呂であれば、裸で誰かの視線を気にせずに、いつも以上に身体を温めた状態で勃起できます。勃起する段階でペニスをいじって堂々とペニスサイズも確認でき、亀頭の洗浄や亀頭オナニーなども気軽にできます。

普段普通に勃起するのに比べると代謝が高まっている状態で勃起した場合は、後者のほうが勃起したあとの大きさは少し大きくなります。

何も工夫していない時の勃起した大きさと、代謝が高まって健康になった状態の勃起した大きさに差があることを確かめて、自身の限界を把握することも大切です。ペニスの大きさは生まれつき決まってしまっていますが、何度もペニスを使い続ければ本来のペニスサイズくらいは取り戻せるようになります。

最低限トレーニングで、減退して小さくなってしまっているペニスサイズを正常のペニスサイズに戻せるようにするくらいは実現しましょう。

射精しても掃除・片付けが楽

お風呂でペニスのトレーニングをして勃起すると、そのまま性欲が高まっているため、オナニーして射精してしまっても良いでしょう。射精も伴うオナニーを繰り返せれば、日々のオナニーを通して、射精量が増えているかどうかも確認できます。

食生活の改善などで精子の量に差があるか分かれば、精力サプリを飲んでいる効果があるのかどうかもチェックできます。

自室や寝室でオナニーして射精するとどうしてもニオイが残ってしまいますが、お風呂なら掃除も簡単で誰にも気付かれずにそのまま身体もきれいにでき、汗も流せます。

オナニー後に貧血などの症状が出てしまうと大変ですが、片付けの楽さという観点で言えばお風呂でのトレーニングがおすすめです。寝室では射精しても、その射精量が増えたのか、減っているのか判断しにくいですが、お風呂で直接肉眼でチェックできれば濃さや量もはっきり分かります。

石鹸やローションで感度に耐えられるように

亀頭の先端だけで射精しないように訓練

お風呂でチントレする場合は、石鹸やローションなどを使って亀頭オナニーや通常のオナニーをすることができます。ローションは寝室で使うのは難しいですが、お風呂ならばすぐに試せて片付けも楽です。

石鹸を使いながら、石鹸のヌルヌルでオナニーすることもできます。お風呂で亀頭だけ刺激してすぐに射精しないようにできれば、その分、持続力と勃起力を高められます。

亀頭やペニスの感度を訓練して耐えられるようにすれば、すぐに果ててしまうことなく、女性を満足させられます。チントレするときにもできるだけ長く勃起できていたほうがトレーニングになるので、勃起の持続力を高められるように、刺激を高めつつ、射精は我慢して、根本的に精力を高めればペニス増大も成功しやすいです。

フル勃起状態を長く維持できるよう訓練

ペニスを伸ばすためには、ペニスに流れ込む血液の量を多くする必要があります。勃起してもすぐに少し萎えてしまったり、すぐに果ててしまうとトレーニングできません。完全なるフルボッキ状態を日々訓練して少しでも長くできるようにするのが理想です。

フルボッキ状態が長く続くようになっていれば、その分ペニスが強くなりますので、地道にコツコツ、少しずつ勃起状態を改善できるようにしましょう。

精力が落ちていて、勃起力も芳しくない男性の多くは、勃起はしていても、硬さが足りていない、または、硬くてもすぐに柔らかくなってしまっている事が多いです。運動不足、加齢、老衰などが原因で勃起力が落ちている場合がほとんどで、運動習慣を改善すれば勃起力も復活できるという事も多いです。

勃起力を根本的に復活させたいならば、まずは日常的に運動するように心がけて、代謝を高めるようにしましょう。運動習慣を身につけるのは難しいですが、まずはウォーキングから始めれば十分変化があります。

いきなりスクワットやランニングをしなくても長距離歩くようにするだけで一定の効果があります。まずは、広いショッピングセンター等で歩き回るなど、工夫してみてください。

射精時の力強い飛び方もチェックできる

お風呂でオナニーするもう一つのメリットは射精の勢いを確認できることです。勢いや勃起力の衰えを感じている方の多くは分かると思いますが、オナニーしても射精したのかどうかもわからないくらいしか射精できない状態になってしまいます。

快感はあっても十分射精できない場合、精子生産力が衰えている、つまり、男性ホルモンの分泌が悪くなっているとも考えられます。

栄養摂取やお風呂での性的刺激向上、体温を温めるなどの工夫で射精力が高まるはずですので、それで射精量が増えればペニス増大や射精力アップの効果も目に見えて分かります

特に目に見えてチェックできるものがないと精力サプリやペニス増大の努力の成果が分からずに、モチベーションが高まらないので、お風呂でのトレーニングは効果的です。

まとめ

お風呂で体を温めてチントレをする時、できるだけフルボッキ状態でやるのが効果が大きく、ペニス増大も早く実現できる方法です。

フルボッキ状態ではないのにトレーニングしてもペニス増大効果は下がってしまいますので、できるだけ精力増強の根本的な部分はマスターして、お風呂で万全な状態でトレーニングするようにしましょう。

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